TACプロネット会員税理士インタビュー
2009年11月24日
TACプロネット会員税理士インタビュー
TACプロネット会員税理士をご紹介いたします。
☆宮原裕一税理士事務所
「あなたの相棒、目指します」
お客さまと共に歩む、弥生会計にめっぽう強い「弥生マイスター」宮原です。
宮原裕一税理士のインタビューはこちら>>>
☆中澤会計事務所
「中澤会計事務所は、常にお客様の期待を超えるサービスを提供し、お客様・地域社会の発展に貢献します。」
中澤政直税理士のインタビューはこちら>>>
☆税理士法人チェスター
資産税・相続税申告専門の税理士法人
低価格・スピーディ・安心の相続税申告をお手伝いします。
荒巻善宏・福留正明税理士のインタビューはこちら>>>
☆税理士法人T&Aコンサルティング
おかげさまで創業70年!
多くのお客様に信頼いただき、スピード・低価格・質の高いワンストップサービスを心掛けております。
深野章税理士のインタビューはこちら>>>
☆笠置敬史税理士事務所
「中小企業と共に成長し、その喜びを共有する」ことを目標とし、若い経営者を応援している30代の若手税理士事務所です。
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☆小林賢豪税理士事務所
経営者の方に笑顔で「話しやすい・任せてよかった」と言っていただける事が当事務所の喜びです。
小林賢豪税理士のインタビューはこちら>>>
☆笹井潤一税理士事務所
決算節税対策から海外取引まで、経理面からの経営コンサルティングに強みがあるオールラウンドの事務所です。
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☆北村税理士事務所
「21世紀の税理士は、お客様のために!」
不況の今こそ税理士の本業に立ち返り、お客様が真に必要とされるサービスをご提供します。
北村友和税理士のインタビューはこちら>>>
☆角田裕二税理士事務所
「事業再生」「資金繰り」をコンセプトに活動している税理士です。
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☆高田美和会計事務所
当事務所では、女性ならではの細やかな心配りと、迅速かつ丁寧な対応を心がけております。まずはお気軽にご相談ください。
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☆野本会計事務所
フットワークは軽く、対応は早く、税金は安くをモットーに頼れる経営のパートナーを目指します。
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☆菅井陽一郎税理士事務所
税金・経営を分かりやすく伝える
菅井陽一郎税理士のインタビューはこちら>>>
☆石山修税理士事務所
企業の繁栄はよきアドバイザーの存在が不可欠なことと思います。当事務所はその要求に応え得る税理士であると自負しております。
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☆山野淳一税理士事務所
会社が抱える問題について、税理士ではなく社外CFOとしての立場でじっくりと取り組みます。
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☆山部雄三税理士事務所
『中小企業の応援団!』
お客様企業の成長のお力になる事。このことこそ、私の税理士としての夢であり喜びです。
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☆市山経営税理士事務所
パチンコ業界を軸として、対話を重んじ、経営と税務に関する幅広いサービスに取り組んでいます。
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☆土田総合会計事務所
中小企業の社外経理部長・社外総務人事部長・社外経営企画室長の役割を果している事務所です。
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☆宮本智成税理士事務所
クライアントの様々な要望に対して敏速に対応できるよう、タイム・イズ・マネーをモットーとしております。
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☆佐藤徹税理士事務所
当事務所は価値ある情報を提供することによりお客様の発展と成長に寄与いたします。
佐藤徹税理士のインタビューはこちら>>>
☆早川会計事務所
お客様とのコミュニケーションを重視し、サービス業としてスピーディーに対応します。
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☆上田公認会計士事務所
これから起業される方々のサポート及び経営の悪化した会社向け事業再生のコンサルティング
上田曽太郎税理士のインタビューはこちら>>>
☆前島治基税理士事務所
北海道の未来のために。
『税務会計の専門家』としての職分を全うすると共に、優秀な他士業者とのネットワークを駆使したワンストップ・サービスを提供します。
前島治基税理士のインタビューはこちら>>>
☆税理士法人エム・エイ・シー
士業間、各種コンサル、金融機関等の携により、企業活動のあらゆる問題への解決を迅速かつ的確にご提案します。
立石佳朗税理士のインタビューはこちら>>>
☆竹田知行税理士事務所
税務、会計だけでなく、コンピューターにも詳しい税理士です。
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☆星野会計事務所
星野会計事務所は中小企業に対してワンストップサービスを目的として設立された事務所です。
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☆吉正会計事務所
フットワークとネットワークをモットーにお客様の立場に立った税理士を目指しています。
後藤吉正税理士のインタビューはこちら>>>
☆税理士法人安井会計事務所
安心、信頼、スピーディー
安井勝孝税理士のインタビューはこちら>>>
☆岩木会計事務所
税務会計事務だけが税理士業務ではありません。
会社発展をサポートし、経営者の皆様の悩みを解決します。
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☆税理士法人森崎会計事務所
税理士あるいは公認会計士が直接担当することによって、お客様の悩みに幅広く、かつ迅速に対応致します。
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☆澤田石晶税理士事務所
税法に限らず、経営計画、法律問題、人事について等、幅広くお客様のニーズにお応え出来るように体制を整えております。
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☆石橋経営会計事務所
「何でも経営相談室」
税務・財務に限らず企業経営全般にわたる相談を何でも引き受けます。
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☆名波会計事務所
私どもは「お客様のお役立ち係」を自認し、常にお客様の立場に立って経理や総務の仕事のお手伝いをさせていただいております。
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☆うえやま会計事務所
話しやすく、わかりやすく、フットワークのよい税理士、若手経営者や女性起業家にも人気です。
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☆木下信一税理士事務所
数字が得意になれる会計事務所!
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☆税理士法人ジョイン合同税理士事務所
私たちと一緒に『地域の一番店』を目指しましょう!!
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☆隅田税理士事務所
隅田税理士事務所は、困ったときや迷ったときに気軽に相談できるパートナーでありたいと考えています。
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☆大谷浩一公認会計士・税理士事務所
★★開業して4年チョットですが、いまだ、顧問契約を解除されたクライアントのないことがプチ自慢!!★★
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☆二見達彦税理士事務所
当事務所では税務・会計を通じお客様の売上・利益の増大をサポートし、会社の成長・発展に貢献いたします。
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☆遠藤克俊税理士事務所
税理士の仕事は税務申告だけではありません。
会社を健康にし,経営者を元気にする遠藤克俊税理士事務所へようこそ!
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☆高橋昌也税理士事務所
現在29歳、気力・体力・機動力に自信アリ!
共に成長をして下さる企業様を心よりお待ちしております!
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☆浦田泉税理士事務所
soft and fair goes far 柔よく剛を制す
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☆大保税理士事務所
大保税理士事務所ではお客様の要望に早く応えることが最も大切な事だと考えております。
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☆菅俊晴税理士事務所
安心と信頼のサポートあなたの会社の最高の経営パートナーに
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☆龍土町税務会計事務所
当事務所は医療機関に特化した事務所です。
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☆宮原裕一税理士事務所
「あなたの相棒、目指します」
お客さまと共に歩む、弥生会計にめっぽう強い「弥生マイスター」宮原です。
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☆中澤会計事務所
「中澤会計事務所は、常にお客様の期待を超えるサービスを提供し、お客様・地域社会の発展に貢献します。」
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☆税理士法人チェスター
資産税・相続税申告専門の税理士法人
低価格・スピーディ・安心の相続税申告をお手伝いします。
荒巻善宏・福留正明税理士のインタビューはこちら>>>
☆税理士法人T&Aコンサルティング
おかげさまで創業70年!
多くのお客様に信頼いただき、スピード・低価格・質の高いワンストップサービスを心掛けております。
深野章税理士のインタビューはこちら>>>
☆笠置敬史税理士事務所
「中小企業と共に成長し、その喜びを共有する」ことを目標とし、若い経営者を応援している30代の若手税理士事務所です。
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☆小林賢豪税理士事務所
経営者の方に笑顔で「話しやすい・任せてよかった」と言っていただける事が当事務所の喜びです。
小林賢豪税理士のインタビューはこちら>>>
☆笹井潤一税理士事務所
決算節税対策から海外取引まで、経理面からの経営コンサルティングに強みがあるオールラウンドの事務所です。
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☆北村税理士事務所
「21世紀の税理士は、お客様のために!」
不況の今こそ税理士の本業に立ち返り、お客様が真に必要とされるサービスをご提供します。
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☆角田裕二税理士事務所
「事業再生」「資金繰り」をコンセプトに活動している税理士です。
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☆高田美和会計事務所
当事務所では、女性ならではの細やかな心配りと、迅速かつ丁寧な対応を心がけております。まずはお気軽にご相談ください。
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☆野本会計事務所
フットワークは軽く、対応は早く、税金は安くをモットーに頼れる経営のパートナーを目指します。
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☆菅井陽一郎税理士事務所
税金・経営を分かりやすく伝える
菅井陽一郎税理士のインタビューはこちら>>>
☆石山修税理士事務所
企業の繁栄はよきアドバイザーの存在が不可欠なことと思います。当事務所はその要求に応え得る税理士であると自負しております。
石山修税理士のインタビューはこちら>>>
☆山野淳一税理士事務所
会社が抱える問題について、税理士ではなく社外CFOとしての立場でじっくりと取り組みます。
山野淳一税理士のインタビューはこちら>>>
☆山部雄三税理士事務所
『中小企業の応援団!』
お客様企業の成長のお力になる事。このことこそ、私の税理士としての夢であり喜びです。
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☆市山経営税理士事務所
パチンコ業界を軸として、対話を重んじ、経営と税務に関する幅広いサービスに取り組んでいます。
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☆土田総合会計事務所
中小企業の社外経理部長・社外総務人事部長・社外経営企画室長の役割を果している事務所です。
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☆宮本智成税理士事務所
クライアントの様々な要望に対して敏速に対応できるよう、タイム・イズ・マネーをモットーとしております。
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☆佐藤徹税理士事務所
当事務所は価値ある情報を提供することによりお客様の発展と成長に寄与いたします。
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☆早川会計事務所
お客様とのコミュニケーションを重視し、サービス業としてスピーディーに対応します。
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☆上田公認会計士事務所
これから起業される方々のサポート及び経営の悪化した会社向け事業再生のコンサルティング
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☆前島治基税理士事務所
北海道の未来のために。
『税務会計の専門家』としての職分を全うすると共に、優秀な他士業者とのネットワークを駆使したワンストップ・サービスを提供します。
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☆税理士法人エム・エイ・シー
士業間、各種コンサル、金融機関等の携により、企業活動のあらゆる問題への解決を迅速かつ的確にご提案します。
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☆竹田知行税理士事務所
税務、会計だけでなく、コンピューターにも詳しい税理士です。
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☆星野会計事務所
星野会計事務所は中小企業に対してワンストップサービスを目的として設立された事務所です。
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☆吉正会計事務所
フットワークとネットワークをモットーにお客様の立場に立った税理士を目指しています。
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☆税理士法人安井会計事務所
安心、信頼、スピーディー
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☆岩木会計事務所
税務会計事務だけが税理士業務ではありません。
会社発展をサポートし、経営者の皆様の悩みを解決します。
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☆税理士法人森崎会計事務所
税理士あるいは公認会計士が直接担当することによって、お客様の悩みに幅広く、かつ迅速に対応致します。
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☆澤田石晶税理士事務所
税法に限らず、経営計画、法律問題、人事について等、幅広くお客様のニーズにお応え出来るように体制を整えております。
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☆石橋経営会計事務所
「何でも経営相談室」
税務・財務に限らず企業経営全般にわたる相談を何でも引き受けます。
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☆名波会計事務所
私どもは「お客様のお役立ち係」を自認し、常にお客様の立場に立って経理や総務の仕事のお手伝いをさせていただいております。
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☆うえやま会計事務所
話しやすく、わかりやすく、フットワークのよい税理士、若手経営者や女性起業家にも人気です。
植山純子税理士のインタビューはこちら>>>
☆木下信一税理士事務所
数字が得意になれる会計事務所!
木下信一税理士のインタビューはこちら>>>
☆税理士法人ジョイン合同税理士事務所
私たちと一緒に『地域の一番店』を目指しましょう!!
安達理和税理士のインタビューはこちら>>>
☆隅田税理士事務所
隅田税理士事務所は、困ったときや迷ったときに気軽に相談できるパートナーでありたいと考えています。
隅田耕司税理士のインタビューはこちら>>>
☆大谷浩一公認会計士・税理士事務所
★★開業して4年チョットですが、いまだ、顧問契約を解除されたクライアントのないことがプチ自慢!!★★
大谷浩一会計士のインタビューはこちら>>>
☆二見達彦税理士事務所
当事務所では税務・会計を通じお客様の売上・利益の増大をサポートし、会社の成長・発展に貢献いたします。
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☆遠藤克俊税理士事務所
税理士の仕事は税務申告だけではありません。
会社を健康にし,経営者を元気にする遠藤克俊税理士事務所へようこそ!
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☆高橋昌也税理士事務所
現在29歳、気力・体力・機動力に自信アリ!
共に成長をして下さる企業様を心よりお待ちしております!
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☆浦田泉税理士事務所
soft and fair goes far 柔よく剛を制す
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☆大保税理士事務所
大保税理士事務所ではお客様の要望に早く応えることが最も大切な事だと考えております。
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☆菅俊晴税理士事務所
安心と信頼のサポートあなたの会社の最高の経営パートナーに
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☆龍土町税務会計事務所
当事務所は医療機関に特化した事務所です。
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tacpronet at 10:02 
2008年02月29日
〜税理士インタビュー〜第24弾 上田 曽太郎先生
〜税理士インタビュー〜
第24弾

上田公認会計士事務所
代表 上田 曽太郎 税理士
これから起業される方々のサポート
及び経営の悪化した会社向け
事業再生のコンサルティング
東京税理士会所属の上田 曽太郎税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
上田税理士
――弊事務所の経営理念は
「Your smile is our happiness」
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
上田税理士
――平均年齢27歳と若く、なごやかな雰囲気です。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
上田税理士
――・未来会計の導入、指導
(経営計画立案、指導、予実管理)
・アントレプレナー独立、開業支援
・税務相談、税務申告、記帳代行
・事業再生コンサルティング
Q4 どのような相談・解決ができますか。
上田税理士
――新規事業の立ち上げ、事業再生、節税対策、
資金繰りの見直しなどがあります。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
上田税理士
――法人向け税務、個人事業主向け税務、
資産家向け相続対策などがあります。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
上田税理士
――お客様から「ありがとう」といわれるサービスを
心がけています。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
上田税理士
――各関与先ごとに担当者を決め、極め細やかな
サポート体制をとっています。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
上田税理士
――新規事業立ち上げの成功、再生事業の成功が
印象に残っています。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
上田税理士
――・経営者の相談に総合的にのれる事務所
・業種特化しコンサルティングのできる事務所
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
上田税理士
――お客様から「ありがとう」といわれるサービスを
常に心がけています。
第24弾

上田公認会計士事務所
代表 上田 曽太郎 税理士
これから起業される方々のサポート
及び経営の悪化した会社向け
事業再生のコンサルティング
東京税理士会所属の上田 曽太郎税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
上田税理士
――弊事務所の経営理念は
「Your smile is our happiness」
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
上田税理士
――平均年齢27歳と若く、なごやかな雰囲気です。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
上田税理士
――・未来会計の導入、指導
(経営計画立案、指導、予実管理)
・アントレプレナー独立、開業支援
・税務相談、税務申告、記帳代行
・事業再生コンサルティング
Q4 どのような相談・解決ができますか。
上田税理士
――新規事業の立ち上げ、事業再生、節税対策、
資金繰りの見直しなどがあります。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
上田税理士
――法人向け税務、個人事業主向け税務、
資産家向け相続対策などがあります。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
上田税理士
――お客様から「ありがとう」といわれるサービスを
心がけています。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
上田税理士
――各関与先ごとに担当者を決め、極め細やかな
サポート体制をとっています。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
上田税理士
――新規事業立ち上げの成功、再生事業の成功が
印象に残っています。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
上田税理士
――・経営者の相談に総合的にのれる事務所
・業種特化しコンサルティングのできる事務所
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
上田税理士
――お客様から「ありがとう」といわれるサービスを
常に心がけています。
tacpronet at 15:18 
2008年02月22日
〜税理士インタビュー〜第23弾 前島 治基先生
〜税理士インタビュー〜
第23弾

前島治基税理士事務所
代表
前島 治基 税理士
北海道の未来のために。
『税務会計の専門家』としての職分を全うすると共に、優秀な他士業者とのネットワークを駆使したワンストップ・サービスを提供します。
北海道税理士会所属の前島 治基税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
前島税理士
――「顧客のために、地域のために、そして次世代のために」
時代がどのように移り変わろうとも、この理念だけは
未来永劫かえるつもりはありません。
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
前島税理士
――今のところはさほど大きな事務所ではないので、
事務所の雰囲気=私の雰囲気、という感じでしょうか
(笑)。
最も気を掛けているのは「来所されやすい事務所の
雰囲気」です。
「あの事務所は訪問しやすいなぁ」と感じて頂ける
ようにしたいと常日頃から考えております。
来所される皆様との情報交換こそが我々そしてクライ
アント様の「命の水」の源泉となります。
来所されづらい雰囲気を作ってしまったら、もうその
事務所はお終いだと思っております。
来所されやすい事務所の雰囲気を作るためには、そこで
働く全職員の人間関係が良好でなければなりません。
来訪者はそのような雰囲気を敏感に察知するものです。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
前島税理士
――まずは創業支援。北海道経済を活性化するためには、
道民の皆様がどんどん起業して新たな産業そして雇用を
創出すべきだと考えております。
幣事務所はその一助となるべく、事業計画の作成から
資金調達まで幅広い創業サポートを行っております。
法人クライアントの税務顧問は「E-Tax」「税理士法
第33条の2の書面添付」「中小企業会計指針」に完全
対応しております。
また決算期ごとに決算書診断を行い、同業他社と比較
してどの位置にあるのかを社長様と確認し合っており
ます。
今後注力したいと考えているのはセミナー講師、そして
一般企業向けの社内研修講師です。
今までも何度か実施したのですが非常に評判が良かっ
たので、今後の業務の柱にできればなぁ、と。
他にも事業再生支援や相続業務など、一般世間様が
税理士に対して求めるサービスは全て対応できると自負
しております。
Q4 どのような相談・解決ができますか。
前島税理士
――税理士といえば「節税」を期待する方が多いのですが、
幣事務所では単なる節税対策に留まらない大局的見地
からのアドバイスを心掛けております。
例えば法人クライアントの場合、法人経営の主たる
目的は「事業の存続」であり、その目的を達成する
ための主たる目標は「安定した財務基盤の形成」です。
そのための手段として「キャッシュフローの最大化」
「利益率の向上」があるわけですが、ここで無茶な
節税対策をしてしまうと逆の方向に向かってしまう
ことが多いです。
ですから、財務基盤がある程度の水準に達するまでは、
むしろ節税よりも利益をどんどん出して内部留保を高める
べきだと思っております。
節税はあくまでも選択肢の一つとして捉え、「企業
価値を高めるための最良手段は何か?」を総合的に
判断してアドバイスするのが税理士の使命であると
考えております。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
前島税理士
――法人税・所得税・消費税・相続税及び贈与税、
全て対応可能です。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
前島税理士
――「これはこうしなければならない!」という断定的な
お仕着せのアドバイスは絶対にしない、ということですね。
要は柔軟性です。
真の答えは「お客様の心の中」にあります。
それはお客様によって千差万別であり、たった一つの
答えなど存在しません。
幣事務所は、それを引き出すためのお手伝いをさせて
頂いております。
あと、お客様のやる気を削ぐような言い方はできる限り
避けるようにしております。
北海道経済の活性化のためには一人一人の「やる気」
が何よりも大事ですから。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
前島税理士
――私自身は「税務会計のプロフェッショナル」としての
職域に特化すると同時に、他の様々な分野のプロフェッ
ショナル達と連携を密にしており、ひとつの窓口で
全てが解決する「ワンストップ・サービス」を心掛けて
おります。
例えば法人クライアントの関与をする場合、税務ばかり
ではなく法務・人事など幅広い相談を受けることが
あります。
何でもかんでも自分自身で解決するのではなく
(あるいは「私は知りません」とお断りするのではなく)
常日頃から弁護士や司法書士・社会保険労務士など
他士業者とのネットワークを構築することによって、
ほぼ全ての問題を解決することができ、かつハイクオリ
ティなサービスを提供することができるのです。
そのようなわけで、特に幅広い対応力を必要とされる
創業支援・事業再生や相続業務などに関しては、
幣事務所の人的ネットワークで全て解決できると自負して
おります。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
前島税理士
――色々あって一つには絞り切れませんが、銀行融資など
の資金調達に関する相談を受けることが多々あります。
社長と一緒に決算書を眺めて「銀行はこの決算書を
どのように分析し、どのような質問を投げかけてくるか」
を想定問答し、かつ今後の事業計画を慎重に作成し、
最終的に融資を受けて喜ぶ幾多の社長様方の笑顔が
忘れられません。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
前島税理士
――質と量は全く別個のものであると考えておりますので、
量的な拡大志向は持っておりません。
想いはただ一つ「北海道の発展に少しでも役立てる
ならば、これに勝る喜びは無い」ということです。
クライアントには喜びを与え、そして従業員はどんどん
巣立って独立して頂きたい(そのまま残って一緒に歩む、
というのであれば大歓迎)、そんな事務所になればいいと
思います。
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
前島税理士
――ミクロの結集はマクロを変革させるパワーを有して
おります。
我々と共に、北海道の未来をより良く照らすために
頑張りましょう!
第23弾

前島治基税理士事務所
代表
前島 治基 税理士
北海道の未来のために。
『税務会計の専門家』としての職分を全うすると共に、優秀な他士業者とのネットワークを駆使したワンストップ・サービスを提供します。
北海道税理士会所属の前島 治基税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
前島税理士
――「顧客のために、地域のために、そして次世代のために」
時代がどのように移り変わろうとも、この理念だけは
未来永劫かえるつもりはありません。
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
前島税理士
――今のところはさほど大きな事務所ではないので、
事務所の雰囲気=私の雰囲気、という感じでしょうか
(笑)。
最も気を掛けているのは「来所されやすい事務所の
雰囲気」です。
「あの事務所は訪問しやすいなぁ」と感じて頂ける
ようにしたいと常日頃から考えております。
来所される皆様との情報交換こそが我々そしてクライ
アント様の「命の水」の源泉となります。
来所されづらい雰囲気を作ってしまったら、もうその
事務所はお終いだと思っております。
来所されやすい事務所の雰囲気を作るためには、そこで
働く全職員の人間関係が良好でなければなりません。
来訪者はそのような雰囲気を敏感に察知するものです。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
前島税理士
――まずは創業支援。北海道経済を活性化するためには、
道民の皆様がどんどん起業して新たな産業そして雇用を
創出すべきだと考えております。
幣事務所はその一助となるべく、事業計画の作成から
資金調達まで幅広い創業サポートを行っております。
法人クライアントの税務顧問は「E-Tax」「税理士法
第33条の2の書面添付」「中小企業会計指針」に完全
対応しております。
また決算期ごとに決算書診断を行い、同業他社と比較
してどの位置にあるのかを社長様と確認し合っており
ます。
今後注力したいと考えているのはセミナー講師、そして
一般企業向けの社内研修講師です。
今までも何度か実施したのですが非常に評判が良かっ
たので、今後の業務の柱にできればなぁ、と。
他にも事業再生支援や相続業務など、一般世間様が
税理士に対して求めるサービスは全て対応できると自負
しております。
Q4 どのような相談・解決ができますか。
前島税理士
――税理士といえば「節税」を期待する方が多いのですが、
幣事務所では単なる節税対策に留まらない大局的見地
からのアドバイスを心掛けております。
例えば法人クライアントの場合、法人経営の主たる
目的は「事業の存続」であり、その目的を達成する
ための主たる目標は「安定した財務基盤の形成」です。
そのための手段として「キャッシュフローの最大化」
「利益率の向上」があるわけですが、ここで無茶な
節税対策をしてしまうと逆の方向に向かってしまう
ことが多いです。
ですから、財務基盤がある程度の水準に達するまでは、
むしろ節税よりも利益をどんどん出して内部留保を高める
べきだと思っております。
節税はあくまでも選択肢の一つとして捉え、「企業
価値を高めるための最良手段は何か?」を総合的に
判断してアドバイスするのが税理士の使命であると
考えております。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
前島税理士
――法人税・所得税・消費税・相続税及び贈与税、
全て対応可能です。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
前島税理士
――「これはこうしなければならない!」という断定的な
お仕着せのアドバイスは絶対にしない、ということですね。
要は柔軟性です。
真の答えは「お客様の心の中」にあります。
それはお客様によって千差万別であり、たった一つの
答えなど存在しません。
幣事務所は、それを引き出すためのお手伝いをさせて
頂いております。
あと、お客様のやる気を削ぐような言い方はできる限り
避けるようにしております。
北海道経済の活性化のためには一人一人の「やる気」
が何よりも大事ですから。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
前島税理士
――私自身は「税務会計のプロフェッショナル」としての
職域に特化すると同時に、他の様々な分野のプロフェッ
ショナル達と連携を密にしており、ひとつの窓口で
全てが解決する「ワンストップ・サービス」を心掛けて
おります。
例えば法人クライアントの関与をする場合、税務ばかり
ではなく法務・人事など幅広い相談を受けることが
あります。
何でもかんでも自分自身で解決するのではなく
(あるいは「私は知りません」とお断りするのではなく)
常日頃から弁護士や司法書士・社会保険労務士など
他士業者とのネットワークを構築することによって、
ほぼ全ての問題を解決することができ、かつハイクオリ
ティなサービスを提供することができるのです。
そのようなわけで、特に幅広い対応力を必要とされる
創業支援・事業再生や相続業務などに関しては、
幣事務所の人的ネットワークで全て解決できると自負して
おります。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
前島税理士
――色々あって一つには絞り切れませんが、銀行融資など
の資金調達に関する相談を受けることが多々あります。
社長と一緒に決算書を眺めて「銀行はこの決算書を
どのように分析し、どのような質問を投げかけてくるか」
を想定問答し、かつ今後の事業計画を慎重に作成し、
最終的に融資を受けて喜ぶ幾多の社長様方の笑顔が
忘れられません。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
前島税理士
――質と量は全く別個のものであると考えておりますので、
量的な拡大志向は持っておりません。
想いはただ一つ「北海道の発展に少しでも役立てる
ならば、これに勝る喜びは無い」ということです。
クライアントには喜びを与え、そして従業員はどんどん
巣立って独立して頂きたい(そのまま残って一緒に歩む、
というのであれば大歓迎)、そんな事務所になればいいと
思います。
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
前島税理士
――ミクロの結集はマクロを変革させるパワーを有して
おります。
我々と共に、北海道の未来をより良く照らすために
頑張りましょう!
tacpronet at 16:35 
2008年02月15日
〜税理士インタビュー〜第22弾 立石 佳朗先生
〜税理士インタビュー〜
第22弾

税理士法人
エム・エイ・シー
共同代表 池川 澪子 税理士
共同代表 立石 佳朗 税理士
増田 洋治 税理士
河口 正剛 税理士
山本研太郎 税理士
士業間、各種コンサル、金融機関等の
連携により、企業活動のあらゆる問題への
解決を迅速かつ的確にご提案します。
九州北部税理士会所属の代表税理士の一人である立石税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
立石税理士
――地域に密着したきめ細かいサービスを提供し、顧客満足
追求のための継続的改善を常に心がけることによって、
顧問先・関係諸官庁からの大きな信頼をいただくよう
邁進していきます。
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
立石税理士
――若い税理士が多く、職場内で積極的に情報交換を行い
知識・ノウハウの共有を行うことで事務所内全体の
レベルアップを常に追求しています。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
立石税理士
――・税務、会計業務
(税務相談、税務申告書の作成、給与計算・
記帳代行、税務調査立会)
・コンサルティング業務
(経営計画、企業組織再編、医業経営、
新規事業)
・相続、事業承継、資産管理
(相続対策、事業承継・自社株対策、
金融商品仲介業、ファイナンシャル・プラン
ニング、研修・セミナーの実施)
Q4 どのような相談・解決ができますか。
立石税理士
――税務会計はもちろんのこと、医業経営、証券、
事業承継、M&A、人材教育、資産運用、
不動産管理などさまざまな分野において、
明確に解決策を提示します。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
立石税理士
――企業活動に付随して発生するさまざまな税務問題、
決算業務、調査立会、相続対策などの多様な分野
において、会計・税務のプロの立場から常に一歩
踏み込んでアドバイスいたします。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
立石税理士
――私どもの最も重要な使命は、お客様が税務法令の
規定に基づき正しい申告を行うことができるよう
お手伝いすることであり、お客様とのコミュニケー
ションをはかり、ニーズを捉えつつ、高度で多様な
専門知識を活用することで期待に応えていきたいと
考えています。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
立石税理士
――各分野の専門家との連携により、どのような問題にも
迅速かつ的確に解決策を提示できるような体制を
常に整えています。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
立石税理士
――さまざまな問題を抱え、倒産の危機に追い込まれていた
企業について何度も先方と話し合い、経営や税務に
関する問題を一つ一つ解決していき企業にとっての
不安を全て解消することができました。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
立石税理士
――各分野の専門家との連携により、地域に根ざした
九州随一の高度なワンストップサービスを提供できる
税理士法人を目指しています。
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
立石税理士
――職員一同、皆様のご期待、ご信頼にお応えするべく
一層のサービス向上に努め、皆様との共存共栄を図る
ため、誠心誠意、持てる力を全て提供致す所存でござい
ます。
何か不安に思う事、お困りの事がございましたら何でも
当法人までご相談ください。
必ず満足のいくサービスを提供いたします。
第22弾

税理士法人
エム・エイ・シー
共同代表 池川 澪子 税理士
共同代表 立石 佳朗 税理士
増田 洋治 税理士
河口 正剛 税理士
山本研太郎 税理士
士業間、各種コンサル、金融機関等の
連携により、企業活動のあらゆる問題への
解決を迅速かつ的確にご提案します。
九州北部税理士会所属の代表税理士の一人である立石税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
立石税理士
――地域に密着したきめ細かいサービスを提供し、顧客満足
追求のための継続的改善を常に心がけることによって、
顧問先・関係諸官庁からの大きな信頼をいただくよう
邁進していきます。
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
立石税理士
――若い税理士が多く、職場内で積極的に情報交換を行い
知識・ノウハウの共有を行うことで事務所内全体の
レベルアップを常に追求しています。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
立石税理士
――・税務、会計業務
(税務相談、税務申告書の作成、給与計算・
記帳代行、税務調査立会)
・コンサルティング業務
(経営計画、企業組織再編、医業経営、
新規事業)
・相続、事業承継、資産管理
(相続対策、事業承継・自社株対策、
金融商品仲介業、ファイナンシャル・プラン
ニング、研修・セミナーの実施)
Q4 どのような相談・解決ができますか。
立石税理士
――税務会計はもちろんのこと、医業経営、証券、
事業承継、M&A、人材教育、資産運用、
不動産管理などさまざまな分野において、
明確に解決策を提示します。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
立石税理士
――企業活動に付随して発生するさまざまな税務問題、
決算業務、調査立会、相続対策などの多様な分野
において、会計・税務のプロの立場から常に一歩
踏み込んでアドバイスいたします。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
立石税理士
――私どもの最も重要な使命は、お客様が税務法令の
規定に基づき正しい申告を行うことができるよう
お手伝いすることであり、お客様とのコミュニケー
ションをはかり、ニーズを捉えつつ、高度で多様な
専門知識を活用することで期待に応えていきたいと
考えています。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
立石税理士
――各分野の専門家との連携により、どのような問題にも
迅速かつ的確に解決策を提示できるような体制を
常に整えています。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
立石税理士
――さまざまな問題を抱え、倒産の危機に追い込まれていた
企業について何度も先方と話し合い、経営や税務に
関する問題を一つ一つ解決していき企業にとっての
不安を全て解消することができました。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
立石税理士
――各分野の専門家との連携により、地域に根ざした
九州随一の高度なワンストップサービスを提供できる
税理士法人を目指しています。
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
立石税理士
――職員一同、皆様のご期待、ご信頼にお応えするべく
一層のサービス向上に努め、皆様との共存共栄を図る
ため、誠心誠意、持てる力を全て提供致す所存でござい
ます。
何か不安に思う事、お困りの事がございましたら何でも
当法人までご相談ください。
必ず満足のいくサービスを提供いたします。
tacpronet at 17:08 
2008年02月08日
〜税理士インタビュー〜第21弾 竹田 知行先生
〜税理士インタビュー〜
第21弾

竹田知行税理士事務所
代表 竹田 知行 税理士
税務、会計だけでなく、
コンピューターにも詳しい
税理士です。
近畿税理士会所属の竹田 知行税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
竹田税理士
――税務申告、会計だけでなく、経営に関する様々な
ご相談の相手として、経営者に信頼される良き
パートナーであることを目指しています。
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
竹田税理士
――少人数の事務所ですが、スペースをゆったり取って
おります。
事務所での相談もしやすい雰囲気です。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
竹田税理士
――税務申告、記帳代行はもちろんのこと、中小企業に
とって重要な資金繰りや将来の経営戦略など様々な
内容についてご相談いただいております。
Q4 どのような相談・解決ができますか。
竹田税理士
――税金や経理に関する相談はもちろん、司法書士や、
社会保険労務士ともパートナーを組んでおりますので、
法務や労務にまたがることもご相談できます。
また、私は情報処理技術者の資格も有しており、
社内の情報化推進やコンピューターの有効活用、
日々のパソコンの運用に関する相談、自計化の推進、
コンピューターネットワークの構築等の問題解決も
いたします。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
竹田税理士
――法人税、消費税を中心として、経営者個人の方の
所得税や相続税のご相談にも応じております。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
竹田税理士
――お客様に信頼される事務所として、お客様の立場に
立った適切なサービスを提供することを心がけて
おります。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
竹田税理士
――基本的に税理士本人が訪問して相談や助言を行って
おります。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
竹田税理士
――毎年多額の法人所得が発生しているお客様について、
継続的な内部留保充実のアドバイスを行い、その一環
として、懸案だった社内ネットワークの再構築を提案し、
実施に際して様々な助言、取り組みをいたしました。
それにより、単なる節税だけでなく、将来に向けた
体制を構築できたと喜んでいただけました。
その時に社長様がおっしゃった、「何年もかかった
けど、やっとここまで来ることができました。」という
言葉がとても印象に残り、長年にわたり信頼していただ
いた結果を形にすることができた喜びを感じました。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
竹田税理士
――いたずらに規模を拡大せず、税理士と経営者の方の
パートナーシップの充実を目指し、税理士及び
職員の日々の研鑽に努めていくつもりです。
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
竹田税理士
――当事務所は、経営者の良きパートナーとしてお役に
立てる存在となることを目指しております。
大きな事務所に依頼されている方で、日々の
ルーティン業務しかやってもらえないといった
お悩みをお持ちの方には、税理士本人が直接お話し
させていただく当方のような事務所の活用をご検討
いただければと思います。
また、コンピューターを導入したけど、情報の
共有化がうまくいっていないといった悩みにもお役に
立てると思います。
第21弾

竹田知行税理士事務所
代表 竹田 知行 税理士
税務、会計だけでなく、
コンピューターにも詳しい
税理士です。
近畿税理士会所属の竹田 知行税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
竹田税理士
――税務申告、会計だけでなく、経営に関する様々な
ご相談の相手として、経営者に信頼される良き
パートナーであることを目指しています。
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
竹田税理士
――少人数の事務所ですが、スペースをゆったり取って
おります。
事務所での相談もしやすい雰囲気です。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
竹田税理士
――税務申告、記帳代行はもちろんのこと、中小企業に
とって重要な資金繰りや将来の経営戦略など様々な
内容についてご相談いただいております。
Q4 どのような相談・解決ができますか。
竹田税理士
――税金や経理に関する相談はもちろん、司法書士や、
社会保険労務士ともパートナーを組んでおりますので、
法務や労務にまたがることもご相談できます。
また、私は情報処理技術者の資格も有しており、
社内の情報化推進やコンピューターの有効活用、
日々のパソコンの運用に関する相談、自計化の推進、
コンピューターネットワークの構築等の問題解決も
いたします。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
竹田税理士
――法人税、消費税を中心として、経営者個人の方の
所得税や相続税のご相談にも応じております。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
竹田税理士
――お客様に信頼される事務所として、お客様の立場に
立った適切なサービスを提供することを心がけて
おります。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
竹田税理士
――基本的に税理士本人が訪問して相談や助言を行って
おります。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
竹田税理士
――毎年多額の法人所得が発生しているお客様について、
継続的な内部留保充実のアドバイスを行い、その一環
として、懸案だった社内ネットワークの再構築を提案し、
実施に際して様々な助言、取り組みをいたしました。
それにより、単なる節税だけでなく、将来に向けた
体制を構築できたと喜んでいただけました。
その時に社長様がおっしゃった、「何年もかかった
けど、やっとここまで来ることができました。」という
言葉がとても印象に残り、長年にわたり信頼していただ
いた結果を形にすることができた喜びを感じました。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
竹田税理士
――いたずらに規模を拡大せず、税理士と経営者の方の
パートナーシップの充実を目指し、税理士及び
職員の日々の研鑽に努めていくつもりです。
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
竹田税理士
――当事務所は、経営者の良きパートナーとしてお役に
立てる存在となることを目指しております。
大きな事務所に依頼されている方で、日々の
ルーティン業務しかやってもらえないといった
お悩みをお持ちの方には、税理士本人が直接お話し
させていただく当方のような事務所の活用をご検討
いただければと思います。
また、コンピューターを導入したけど、情報の
共有化がうまくいっていないといった悩みにもお役に
立てると思います。
tacpronet at 17:15 
2008年02月01日
〜税理士インタビュー〜第20弾 星野 太志先生
〜税理士インタビュー〜
第20弾

星野会計事務所
代表
星野 太志 税理士
星野会計事務所は中小企業に対して
ワンストップサービスを目的として
設立された事務所です。
中小企業に求められているニーズは高度に専門化した知識ではなく、企業の実態をより深く理解し、その時々に対応した総合的なサービスをリーズナブルな価格で提供することが求められていると考えています。
税務業務・会計業務・MAS業務・法務業務・登記業務・労務業務・管理業務といった幅広い知識・能力を使用することによって、企業にとって最適なソリューションを提供いたします。
企業の形式的、一般的な提案をするのではなく、業務内容の理解、経営者の要望の把握を最優先として、企業それぞれに見合った形での提案・問題の解決を行っていきます。
なにかお困りの時は、気軽に当事務所にご連絡ください。貴社の実情に即した解決を提案してさしあげることができると、自負致しております。
東京税理士会所属の星野 太志税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
星野税理士
――無理な業務拡大をせず社会的責任を自覚して
お客様に親切丁寧かつ迅速な対応を行う。
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
星野税理士
――あまり従業員のすることに口出ししないので
自由でフランクな雰囲気です。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
星野税理士
――Q4回答参照
Q4 どのような相談・解決ができますか。
星野税理士
――●無料相談
税理士に相談するのは価格に見合うアドバイスが
受けられるのか不安なお客様も多いと思います。
初回時に限り1時間無料で税務・経営相談に
応じます。
●税務顧問
法人税・消費税・所得税・相続税など複雑な
税金問題に対して随時ご相談を承ります。
また、税務調査の立会も行います。
●税務申告書作成
法人税・消費税・所得税・相続税の申告書を
作成いたします。
●記帳代行
設立したての会社から上場準備会社までの帳簿を
作成いたします。
税務申告のための帳簿処理だけではなく、監査
法人の監査対応用の帳簿を作成することも可能です。
●記帳指導
経理書類等の管理資料の作成・整理方法から
試算表の作成まで丁寧にサポートしていきます。
●商法計算書類作成
金融機関・株主・得意先様向けに税務申告用の
決算書のみではなく、商法・証券取引法等に沿った
会計基準に基づく決算書を作成いたします。
●財産価格証明
会社の設立や増資時において必要となるあらゆる
資産の財産価格の証明をいたします。
●株価算定
株式の譲渡や上場準備会社の第三者割当増資、
ストックオプションの行使価格設定にあたり必要
となる株式の時価を計算し株式評価証明書を発行
いたします。
●財務調査(デューデリジェンス)
企業買収における買収価額の決定や買収会社の
内容の把握、株式上場のための改善すべき問題点の
把握を行うため、短期間に財務調査を実施し報告書
を作成いたします。
●相続税・事業継承対策
資産の現状把握を行い、相続税の試算を行います。
円滑な事業継承、遺産分割と納税資金対策を考慮した
提案を行います。
遺言書の作成、相続財産の圧縮、納税方法(物納・
延納)等の対策をアドバイスいたします。
●会社起業支援
事業計画の作成、資金調達のアドバイス等会社設立
から内部管理体制の構築等会社運営まで会社起業の
ための支援を行います。
●株式公開支援
株式上場にあたり必要となる内部管理の整備、
財務体質の改善、資本政策などをコンサルティング
して、素速い株式公開に必要な体制の構築を支援
いたします。
●情報システム構築支援
情報システム化は会社経営に必要不可欠ですが、
もはや大きな金額をかける時代ではありません。
会社に必要とされる機能を安価に構築できる
方法をアドバイスいたします。
●企業再建
企業再建のための最適な方法をアドバイスいたし
ます。
赤字体質となった企業に対して事業戦略、経営計画、
銀行交渉、管理体制の見直し、民事再生法などの
法的手段等の各種手法を駆使して、黒字体質に転換
するための支援をします。
●経営相談
税務財務だけではなく、人事・営業・投資など
会社運営上の様々な問題点について経営相談に
応じます。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
星野税理士
――一般的な相談でしたら、どの分野でも或程度お答え
できます。企業再建に関する税務が詳しい方です。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
星野税理士
――長期的な視野に立って最終的にお客様の利益になる
ようにサービスを行っていくように心がけています。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
星野税理士
――お客様も中小企業ですし、当事務所も大きい事務所
ではないので特に定型的なサポートはしていません。
逆にお客様の要望に応じて大事務所ではできない
臨機応変迅速な対応を行っています。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
星野税理士
――倒産しそうになった会社の再建計画を立て、計画通り
順調に業績が回復して優良会社になったことに関わった
ことです。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
星野税理士
――基本的にあまり大きな事務所にするつもりがないので、
従業員がいずれ独立できるように支援できればと
思っています。
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
星野税理士
――会社の内容をきちんと理解し経営者の立場に立った
提案をしてきたいので、永いおつきあいができればと
思っています。
第20弾

星野会計事務所
代表
星野 太志 税理士
星野会計事務所は中小企業に対して
ワンストップサービスを目的として
設立された事務所です。
中小企業に求められているニーズは高度に専門化した知識ではなく、企業の実態をより深く理解し、その時々に対応した総合的なサービスをリーズナブルな価格で提供することが求められていると考えています。
税務業務・会計業務・MAS業務・法務業務・登記業務・労務業務・管理業務といった幅広い知識・能力を使用することによって、企業にとって最適なソリューションを提供いたします。
企業の形式的、一般的な提案をするのではなく、業務内容の理解、経営者の要望の把握を最優先として、企業それぞれに見合った形での提案・問題の解決を行っていきます。
なにかお困りの時は、気軽に当事務所にご連絡ください。貴社の実情に即した解決を提案してさしあげることができると、自負致しております。
東京税理士会所属の星野 太志税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
星野税理士
――無理な業務拡大をせず社会的責任を自覚して
お客様に親切丁寧かつ迅速な対応を行う。
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
星野税理士
――あまり従業員のすることに口出ししないので
自由でフランクな雰囲気です。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
星野税理士
――Q4回答参照
Q4 どのような相談・解決ができますか。
星野税理士
――●無料相談
税理士に相談するのは価格に見合うアドバイスが
受けられるのか不安なお客様も多いと思います。
初回時に限り1時間無料で税務・経営相談に
応じます。
●税務顧問
法人税・消費税・所得税・相続税など複雑な
税金問題に対して随時ご相談を承ります。
また、税務調査の立会も行います。
●税務申告書作成
法人税・消費税・所得税・相続税の申告書を
作成いたします。
●記帳代行
設立したての会社から上場準備会社までの帳簿を
作成いたします。
税務申告のための帳簿処理だけではなく、監査
法人の監査対応用の帳簿を作成することも可能です。
●記帳指導
経理書類等の管理資料の作成・整理方法から
試算表の作成まで丁寧にサポートしていきます。
●商法計算書類作成
金融機関・株主・得意先様向けに税務申告用の
決算書のみではなく、商法・証券取引法等に沿った
会計基準に基づく決算書を作成いたします。
●財産価格証明
会社の設立や増資時において必要となるあらゆる
資産の財産価格の証明をいたします。
●株価算定
株式の譲渡や上場準備会社の第三者割当増資、
ストックオプションの行使価格設定にあたり必要
となる株式の時価を計算し株式評価証明書を発行
いたします。
●財務調査(デューデリジェンス)
企業買収における買収価額の決定や買収会社の
内容の把握、株式上場のための改善すべき問題点の
把握を行うため、短期間に財務調査を実施し報告書
を作成いたします。
●相続税・事業継承対策
資産の現状把握を行い、相続税の試算を行います。
円滑な事業継承、遺産分割と納税資金対策を考慮した
提案を行います。
遺言書の作成、相続財産の圧縮、納税方法(物納・
延納)等の対策をアドバイスいたします。
●会社起業支援
事業計画の作成、資金調達のアドバイス等会社設立
から内部管理体制の構築等会社運営まで会社起業の
ための支援を行います。
●株式公開支援
株式上場にあたり必要となる内部管理の整備、
財務体質の改善、資本政策などをコンサルティング
して、素速い株式公開に必要な体制の構築を支援
いたします。
●情報システム構築支援
情報システム化は会社経営に必要不可欠ですが、
もはや大きな金額をかける時代ではありません。
会社に必要とされる機能を安価に構築できる
方法をアドバイスいたします。
●企業再建
企業再建のための最適な方法をアドバイスいたし
ます。
赤字体質となった企業に対して事業戦略、経営計画、
銀行交渉、管理体制の見直し、民事再生法などの
法的手段等の各種手法を駆使して、黒字体質に転換
するための支援をします。
●経営相談
税務財務だけではなく、人事・営業・投資など
会社運営上の様々な問題点について経営相談に
応じます。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
星野税理士
――一般的な相談でしたら、どの分野でも或程度お答え
できます。企業再建に関する税務が詳しい方です。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
星野税理士
――長期的な視野に立って最終的にお客様の利益になる
ようにサービスを行っていくように心がけています。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
星野税理士
――お客様も中小企業ですし、当事務所も大きい事務所
ではないので特に定型的なサポートはしていません。
逆にお客様の要望に応じて大事務所ではできない
臨機応変迅速な対応を行っています。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
星野税理士
――倒産しそうになった会社の再建計画を立て、計画通り
順調に業績が回復して優良会社になったことに関わった
ことです。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
星野税理士
――基本的にあまり大きな事務所にするつもりがないので、
従業員がいずれ独立できるように支援できればと
思っています。
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
星野税理士
――会社の内容をきちんと理解し経営者の立場に立った
提案をしてきたいので、永いおつきあいができればと
思っています。
tacpronet at 12:24 
2008年01月25日
〜税理士インタビュー〜第19弾 後藤 吉正先生
〜税理士インタビュー〜
第19弾

吉正会計事務所
代表
後藤 吉正 税理士
フットワークとネットワークをモットーに
お客様の立場に立った税理士を目指しています。
名古屋税理士会所属の後藤 吉正税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
後藤税理士
――税のホームドクターでありたいと思います。
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
後藤税理士
――明るく親切なスタッフと、声が大きく元気いっぱいの
税理士です。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
後藤税理士
――主に税務申告や経営コンサルタント業務です。
Q4 どのような相談・解決ができますか。
後藤税理士
――お客様の営業支援、経営支援、資金繰りなどです。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
後藤税理士
――税のことでしたら、すべてお任せください。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
後藤税理士
――お客様の良きブレインになることを心がけています。
税理士はサービス業ですので、いつもお客様への
感謝の気持ちを忘れないようにしています。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
後藤税理士
――日頃からアンテナを張りめぐらして、お客様に
必要な情報を提供できるようにしています。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
後藤税理士
――お客様が「うちの顧問税理士はいいよ」と
新しいお客様を紹介して下さったことです。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
後藤税理士
――小さい事務所だからこそできる小回りがきく
お客様に喜んで頂ける事務所でありたいと考えます。
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
後藤税理士
――いつも前向きに夢に向かってチャレンジしましょう!
第19弾

吉正会計事務所
代表
後藤 吉正 税理士
フットワークとネットワークをモットーに
お客様の立場に立った税理士を目指しています。
名古屋税理士会所属の後藤 吉正税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
後藤税理士
――税のホームドクターでありたいと思います。
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
後藤税理士
――明るく親切なスタッフと、声が大きく元気いっぱいの
税理士です。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
後藤税理士
――主に税務申告や経営コンサルタント業務です。
Q4 どのような相談・解決ができますか。
後藤税理士
――お客様の営業支援、経営支援、資金繰りなどです。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
後藤税理士
――税のことでしたら、すべてお任せください。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
後藤税理士
――お客様の良きブレインになることを心がけています。
税理士はサービス業ですので、いつもお客様への
感謝の気持ちを忘れないようにしています。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
後藤税理士
――日頃からアンテナを張りめぐらして、お客様に
必要な情報を提供できるようにしています。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
後藤税理士
――お客様が「うちの顧問税理士はいいよ」と
新しいお客様を紹介して下さったことです。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
後藤税理士
――小さい事務所だからこそできる小回りがきく
お客様に喜んで頂ける事務所でありたいと考えます。
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
後藤税理士
――いつも前向きに夢に向かってチャレンジしましょう!
tacpronet at 16:16 
2008年01月18日
〜税理士インタビュー〜第18弾 安井 勝孝先生
〜税理士インタビュー〜
第18弾

税理士法人
安井会計事務所
代表 安井 勝孝 税理士
安心、信頼、スピーディー
東京税理士会所属の安井 勝孝税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
安井税理士
――お客様と信頼関係を築くため、仕事は親切
かつ迅速に行うこと。
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
安井税理士
――職員はみんな温厚な性格で仲がよく、家族単位で
交流があります。
そのため、従業員の入れ替わりはほとんど
ありません。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
安井税理士
――法人の顧問がメインです。
月次顧問を中心として会社経営に関する
アドバイスを行っております。
その他相続の依頼が年に2〜3件あります。
Q4 どのような相談・解決ができますか。
安井税理士
――最近は資金繰りや会社の建直しのご相談が
多いです。
そのためにはお客様の現状をしっかり把握し、
対策をたてていくことが大事です。
小さいことの積み重ねをしっかりしていく
ことでお客様のお悩みは解決できると思います。
また、不動産関係の人脈が多いので、相続の
相談も多いです。
一番大事なことは目先の金額にとらわれず、
長い目で見て一番いい結果を導き出すことだと
思います。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
安井税理士
――税に関して主な分野は、法人税、所得税、消費税、
相続税、贈与税があります。
これらに関しての相談がメインで、スタッフも日々
勉強しております。
また、固定資産税の相談もたまにあります。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
安井税理士
――Q1に書いたように、親切かつ迅速に行うことは
もちろんのこと、お客様が一番望んでいることに
なるべく答えられるよう常に心がけております。
そのためにはお客様とのコミュニケーションが
大事だと考えております。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
安井税理士
――常にこの先起こりうる可能性を予想し、事前対策を
することが企業にとって一番ためになることだと
思います。
そのためには、お客様の月次損益をなるべく
リアルタイムに近い状態で把握することが大切です。
したがって、お客様には「毎月○○日に連絡します」
と約束することを心がけております。
お客様からの連絡を待つのではなく、こちらから
気にして連絡をとるというのが企業の状態を把握する
上で必要なことであると考えております。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
安井税理士
――事務所を開設してから20数年経ちますが、
付き合いの長いお客様の中には、その息子さんも、
新しく起業される方がいらっしゃいます。
小さい頃から知っているので、うちのお客様として
訪ねて来られると、非常に感慨深いものがあります。
そんな社長さんの中に開業当初、資金繰りに困って
いた方がいらっしゃったのですが、私と一緒に銀行を
一軒一軒訪ねてまわり、やっと借入ができたときは
達成感がありました。
現在、その社長さんは日本と海外を行き来して活躍
されています。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
安井税理士
――税理士さんの中には顧客を増やし、従業員も増やして
立派な事務所を構えることを目標とされている方も
多いとは思いますが、あまり人数が増えても従業員や
お客様のことを把握しきれなくなるのではという恐れが
あります。
当事務所ではお客様とのコミュニケーションを第一に
考えております。
したがって、現在、税理士2名、その他職員4名ですが、
トータルで10人くらいのスタッフを上限として活動して
いきたいと思っています。
顧客を増やすよりもまず自己研鑽が大切ですね。
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
安井税理士
――中小企業は日本を支えるため、なくてはならない
存在です。
「好景気なのは大企業だけ」という現状を、お互い
頑張って何とか打破していきましょう。
中小企業の可能性は大企業に比べて果てしなく大きい
です。
そんな可能性を少しでも多く引き出せるよう、私たちは
全力でサポートいたします。
第18弾

税理士法人
安井会計事務所
代表 安井 勝孝 税理士
安心、信頼、スピーディー
東京税理士会所属の安井 勝孝税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
安井税理士
――お客様と信頼関係を築くため、仕事は親切
かつ迅速に行うこと。
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
安井税理士
――職員はみんな温厚な性格で仲がよく、家族単位で
交流があります。
そのため、従業員の入れ替わりはほとんど
ありません。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
安井税理士
――法人の顧問がメインです。
月次顧問を中心として会社経営に関する
アドバイスを行っております。
その他相続の依頼が年に2〜3件あります。
Q4 どのような相談・解決ができますか。
安井税理士
――最近は資金繰りや会社の建直しのご相談が
多いです。
そのためにはお客様の現状をしっかり把握し、
対策をたてていくことが大事です。
小さいことの積み重ねをしっかりしていく
ことでお客様のお悩みは解決できると思います。
また、不動産関係の人脈が多いので、相続の
相談も多いです。
一番大事なことは目先の金額にとらわれず、
長い目で見て一番いい結果を導き出すことだと
思います。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
安井税理士
――税に関して主な分野は、法人税、所得税、消費税、
相続税、贈与税があります。
これらに関しての相談がメインで、スタッフも日々
勉強しております。
また、固定資産税の相談もたまにあります。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
安井税理士
――Q1に書いたように、親切かつ迅速に行うことは
もちろんのこと、お客様が一番望んでいることに
なるべく答えられるよう常に心がけております。
そのためにはお客様とのコミュニケーションが
大事だと考えております。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
安井税理士
――常にこの先起こりうる可能性を予想し、事前対策を
することが企業にとって一番ためになることだと
思います。
そのためには、お客様の月次損益をなるべく
リアルタイムに近い状態で把握することが大切です。
したがって、お客様には「毎月○○日に連絡します」
と約束することを心がけております。
お客様からの連絡を待つのではなく、こちらから
気にして連絡をとるというのが企業の状態を把握する
上で必要なことであると考えております。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
安井税理士
――事務所を開設してから20数年経ちますが、
付き合いの長いお客様の中には、その息子さんも、
新しく起業される方がいらっしゃいます。
小さい頃から知っているので、うちのお客様として
訪ねて来られると、非常に感慨深いものがあります。
そんな社長さんの中に開業当初、資金繰りに困って
いた方がいらっしゃったのですが、私と一緒に銀行を
一軒一軒訪ねてまわり、やっと借入ができたときは
達成感がありました。
現在、その社長さんは日本と海外を行き来して活躍
されています。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
安井税理士
――税理士さんの中には顧客を増やし、従業員も増やして
立派な事務所を構えることを目標とされている方も
多いとは思いますが、あまり人数が増えても従業員や
お客様のことを把握しきれなくなるのではという恐れが
あります。
当事務所ではお客様とのコミュニケーションを第一に
考えております。
したがって、現在、税理士2名、その他職員4名ですが、
トータルで10人くらいのスタッフを上限として活動して
いきたいと思っています。
顧客を増やすよりもまず自己研鑽が大切ですね。
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
安井税理士
――中小企業は日本を支えるため、なくてはならない
存在です。
「好景気なのは大企業だけ」という現状を、お互い
頑張って何とか打破していきましょう。
中小企業の可能性は大企業に比べて果てしなく大きい
です。
そんな可能性を少しでも多く引き出せるよう、私たちは
全力でサポートいたします。
tacpronet at 15:04 
2008年01月11日
〜税理士インタビュー〜第17弾 岩木 功先生
〜税理士インタビュー〜
第17弾

岩木会計事務所
代表
岩木 功 税理士
税務会計事務だけが税理士業務では
ありません。
会社発展をサポートし、経営者の
皆様の悩みを解決します。
関東信越税理士会所属の岩木 功税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
岩木税理士
――地域社会と共に歩み、関与先の発展を自己の発展と
考えます。
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
岩木税理士
――一般的に「会計事務所は敷居が高い」とよく言われ
ますが、そう言われないよう努めております。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
岩木税理士
――よくある個人・法人の監査・申告、それに相続・
贈与に絡んだ申告以外にも事業再生・事業承継
なども手掛けております。
Q4 どのような相談・解決ができますか。
岩木税理士
――これまで関わってきた事業再生の実績を活かして、
不調企業・事業者に対しアドバイスあるいは、
実際に事業再生(実務)を行うことができます。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
岩木税理士
――一般的な所得税・法人税・消費税に加え、財産の
円滑な承継という観点からの資産税(物納・延納
など納付方法も含む)につきご相談いただけます。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
岩木税理士
――経営者・資産家の方々は様々な不安をかかえて
おります。
その不安を先ず言っていただけるよう配慮し、
さらには共有(できれば解決)することにより、
安心していただきたいです。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
岩木税理士
――月次巡回監査であれば、伝票類・業績のチェックに
加え、関与先役職員との対話を通じ情報提供・相談
アドバイスを実施しますが、一番大事なのはその時
その場の「におい(雰囲気)」の変化をつかむこと
だと思います。
よくない「におい(雰囲気)」のする関与先は
しばらくすると業績も悪化することが多いです。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
岩木税理士
――事業再生(はじめて)を手掛けその後3年で
債務超過・繰越欠損金を解消した会社の事例です。
お役に立てたのがとてもうれしかったです。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
岩木税理士
――当地では税理士事務所関与の不振企業がまだまだ
多いので、事業再生は必要不可欠のサービスだと
考えられます。
従いまして、事業再生と税理会計業務を車の
両輪と考え、関与先(と地域経済)の発展に
貢献していきたいです。
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
岩木税理士
――経営者の方が一人でも多く元気になっていただく
ことが私どもの切なる願いです。
どうかご一緒に発展してまいりましょう。
第17弾

岩木会計事務所
代表
岩木 功 税理士
税務会計事務だけが税理士業務では
ありません。
会社発展をサポートし、経営者の
皆様の悩みを解決します。
関東信越税理士会所属の岩木 功税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
岩木税理士
――地域社会と共に歩み、関与先の発展を自己の発展と
考えます。
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
岩木税理士
――一般的に「会計事務所は敷居が高い」とよく言われ
ますが、そう言われないよう努めております。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
岩木税理士
――よくある個人・法人の監査・申告、それに相続・
贈与に絡んだ申告以外にも事業再生・事業承継
なども手掛けております。
Q4 どのような相談・解決ができますか。
岩木税理士
――これまで関わってきた事業再生の実績を活かして、
不調企業・事業者に対しアドバイスあるいは、
実際に事業再生(実務)を行うことができます。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
岩木税理士
――一般的な所得税・法人税・消費税に加え、財産の
円滑な承継という観点からの資産税(物納・延納
など納付方法も含む)につきご相談いただけます。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
岩木税理士
――経営者・資産家の方々は様々な不安をかかえて
おります。
その不安を先ず言っていただけるよう配慮し、
さらには共有(できれば解決)することにより、
安心していただきたいです。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
岩木税理士
――月次巡回監査であれば、伝票類・業績のチェックに
加え、関与先役職員との対話を通じ情報提供・相談
アドバイスを実施しますが、一番大事なのはその時
その場の「におい(雰囲気)」の変化をつかむこと
だと思います。
よくない「におい(雰囲気)」のする関与先は
しばらくすると業績も悪化することが多いです。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
岩木税理士
――事業再生(はじめて)を手掛けその後3年で
債務超過・繰越欠損金を解消した会社の事例です。
お役に立てたのがとてもうれしかったです。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
岩木税理士
――当地では税理士事務所関与の不振企業がまだまだ
多いので、事業再生は必要不可欠のサービスだと
考えられます。
従いまして、事業再生と税理会計業務を車の
両輪と考え、関与先(と地域経済)の発展に
貢献していきたいです。
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
岩木税理士
――経営者の方が一人でも多く元気になっていただく
ことが私どもの切なる願いです。
どうかご一緒に発展してまいりましょう。
tacpronet at 18:55 
2007年12月28日
〜税理士インタビュー〜第16弾 森崎 慎二先生
〜税理士インタビュー〜
第16弾

税理士法人
森崎会計事務所
代表社員
森崎 慎二 税理士
税理士あるいは公認会計士が
直接担当することによって、
お客様の悩みに幅広く、かつ迅速に対応致します。
近畿税理士会所属の森崎 慎二税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
森崎税理士
――「あなたの会社のお役に立ちたい」が、
当事務所の経営理念です。
私どもではこの経営理念に基づき、経験と知識を
駆使して、税務会計のみならず、あらゆる面で
お客様に信頼して頂ける経営のパートナーとして、
全力でサポートして参ります。
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
森崎税理士
――当事務所は、税理士である私と公認会計士である
妻の夫婦2名で業務を行っておりますので、
補助者を介していない分、顧問先様との関わりも
深いものになっているように感じます。
お客様の側も、両者ともに親しみを感じて下さって
いるようで、担当者が不在の時にお電話頂いた場合でも、
皆様お気軽にお話して頂いております。
言わば、お客様の家族のような雰囲気であろうかと
思います。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
森崎税理士
――基本としているのは、法人企業・個人事業者様の
月次顧問業務です。
アドバイスや対策の時期を逸しないように毎月
お客様にお会いし、月次決算のご説明や資金繰り・
節税等のアドバイスをしており、常にお客様の
状況を把握した上で、決算時に申告を行います。
もちろん顧問先様については、社長様ご一族の
相続・贈与等のご相談や申告等も行っております。
Q4 どのような相談・解決ができますか。
森崎税理士
――税務会計に関しては、法人・個人を問わず、当然に
ご対応可能ですが、専門以外の内容についても、
弁護士・司法書士・社会保険労務士等各種専門家との
幅広いネットワークがございますので、会社に起こる
全ての事柄についてご相談頂くことができます。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
森崎税理士
――中心となるのは、法人税・所得税・消費税です。
その他必要に応じて相続税・固定資産税といった
資産税や、関税や酒税等業種特有の税目についても、
臨機応変にご対応可能です。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
森崎税理士
――それは、何よりもまず相手の立場に立ったサービス
です。
私どもの顧問先様は、個人事業者様から上場準備
企業や大規模法人まであり、業種や社歴も多種多様
ですので、それぞれのお客様の固有の状況に応じて、
求められることも大きく異なります。
人対人の付き合いですから、一方通行にならない
ように、それぞれのお客様が求めておられることを
的確に理解して、必要と思われるサービスをするよう
心がけています。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
森崎税理士
――毎月のご訪問時に色々とご相談を頂いておりますが、
それ以外にもメールや電話でのご質問・ご相談にも、
随時ご対応しております。
当事務所は、夫婦2名で業務を行っており、
連絡を密にしておりますので、各々が担当先でない
お客様の概況も把握できています。
さらに、両者とも有資格者ですので、担当先以外の
お客様からのご質問にも、迅速かつ適切な対応が
可能です。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
森崎税理士
――月次決算が遅く、申告時点まで業績が把握できて
いない企業様がありました。
何の対策もしないまま、2期連続で巨額の
赤字決算となっており、何とかこの状況を打破したい、
ということで当事務所に顧問を変更されました。
私どもで月次決算をタイムリーに行い、試算表に
基づいてアドバイス等を行ったところ、会社も迅速に
問題点を把握して改善され、それ以後黒字に転向
しました。
こちらとしては当然のことをさせて頂いたのですが、
会社から非常に感謝され嬉しく思うとともに、
改めて早期に業績を把握し対応することの重要性を
実感しました。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
森崎税理士
――これまでと同じく、常にお客様の状況に心を配り、
全力でサポートしていくことに変わりありません。
お客様の最も身近な相談相手として、一緒に悩み、
一緒に成長していけるような事務所であり続けたいと
思っております。
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
森崎税理士
――お客様と会計事務所は、一生のお付き合いです。
ともに成長を続けられる、良きパートナーで
ありたいと思っております。
第16弾

税理士法人
森崎会計事務所
代表社員
森崎 慎二 税理士
税理士あるいは公認会計士が
直接担当することによって、
お客様の悩みに幅広く、かつ迅速に対応致します。
近畿税理士会所属の森崎 慎二税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。
森崎税理士
――「あなたの会社のお役に立ちたい」が、
当事務所の経営理念です。
私どもではこの経営理念に基づき、経験と知識を
駆使して、税務会計のみならず、あらゆる面で
お客様に信頼して頂ける経営のパートナーとして、
全力でサポートして参ります。
Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
しょうか。
森崎税理士
――当事務所は、税理士である私と公認会計士である
妻の夫婦2名で業務を行っておりますので、
補助者を介していない分、顧問先様との関わりも
深いものになっているように感じます。
お客様の側も、両者ともに親しみを感じて下さって
いるようで、担当者が不在の時にお電話頂いた場合でも、
皆様お気軽にお話して頂いております。
言わば、お客様の家族のような雰囲気であろうかと
思います。
Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。
森崎税理士
――基本としているのは、法人企業・個人事業者様の
月次顧問業務です。
アドバイスや対策の時期を逸しないように毎月
お客様にお会いし、月次決算のご説明や資金繰り・
節税等のアドバイスをしており、常にお客様の
状況を把握した上で、決算時に申告を行います。
もちろん顧問先様については、社長様ご一族の
相続・贈与等のご相談や申告等も行っております。
Q4 どのような相談・解決ができますか。
森崎税理士
――税務会計に関しては、法人・個人を問わず、当然に
ご対応可能ですが、専門以外の内容についても、
弁護士・司法書士・社会保険労務士等各種専門家との
幅広いネットワークがございますので、会社に起こる
全ての事柄についてご相談頂くことができます。
Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
分野で相談できますか。
森崎税理士
――中心となるのは、法人税・所得税・消費税です。
その他必要に応じて相続税・固定資産税といった
資産税や、関税や酒税等業種特有の税目についても、
臨機応変にご対応可能です。
Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
を具体的に教えてください。
森崎税理士
――それは、何よりもまず相手の立場に立ったサービス
です。
私どもの顧問先様は、個人事業者様から上場準備
企業や大規模法人まであり、業種や社歴も多種多様
ですので、それぞれのお客様の固有の状況に応じて、
求められることも大きく異なります。
人対人の付き合いですから、一方通行にならない
ように、それぞれのお客様が求めておられることを
的確に理解して、必要と思われるサービスをするよう
心がけています。
Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
しょうか。
森崎税理士
――毎月のご訪問時に色々とご相談を頂いておりますが、
それ以外にもメールや電話でのご質問・ご相談にも、
随時ご対応しております。
当事務所は、夫婦2名で業務を行っており、
連絡を密にしておりますので、各々が担当先でない
お客様の概況も把握できています。
さらに、両者とも有資格者ですので、担当先以外の
お客様からのご質問にも、迅速かつ適切な対応が
可能です。
Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
かせください。
森崎税理士
――月次決算が遅く、申告時点まで業績が把握できて
いない企業様がありました。
何の対策もしないまま、2期連続で巨額の
赤字決算となっており、何とかこの状況を打破したい、
ということで当事務所に顧問を変更されました。
私どもで月次決算をタイムリーに行い、試算表に
基づいてアドバイス等を行ったところ、会社も迅速に
問題点を把握して改善され、それ以後黒字に転向
しました。
こちらとしては当然のことをさせて頂いたのですが、
会社から非常に感謝され嬉しく思うとともに、
改めて早期に業績を把握し対応することの重要性を
実感しました。
Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
さい。
森崎税理士
――これまでと同じく、常にお客様の状況に心を配り、
全力でサポートしていくことに変わりありません。
お客様の最も身近な相談相手として、一緒に悩み、
一緒に成長していけるような事務所であり続けたいと
思っております。
Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。
森崎税理士
――お客様と会計事務所は、一生のお付き合いです。
ともに成長を続けられる、良きパートナーで
ありたいと思っております。
tacpronet at 12:37 



