2007年12月

2007年12月28日

〜税理士インタビュー〜第16弾 森崎 慎二先生

〜税理士インタビュー〜

第16弾
 
TAC-MATCH 第16弾 税理士法人森崎会計事務所 森崎慎二先生
税理士法人
  森崎会計事務所
 
代表社員

 森崎 慎二 税理士
     
税理士あるいは公認会計士が
直接担当することによって、
お客様の悩みに幅広く、かつ迅速に対応致します。
                                          
近畿税理士会所属の森崎 慎二税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。                      
                                 
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。

森崎税理士
 ――「あなたの会社のお役に立ちたい」が、
   当事務所の経営理念です。
    
    私どもではこの経営理念に基づき、経験と知識を
   駆使して、税務会計のみならず、あらゆる面で
   お客様に信頼して頂ける経営のパートナーとして、
   全力でサポートして参ります。


Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
  しょうか。


森崎税理士
 ――当事務所は、税理士である私と公認会計士である
   妻の夫婦2名で業務を行っておりますので、
   補助者を介していない分、顧問先様との関わりも
   深いものになっているように感じます。

    お客様の側も、両者ともに親しみを感じて下さって
   いるようで、担当者が不在の時にお電話頂いた場合でも、
   皆様お気軽にお話して頂いております。
    言わば、お客様の家族のような雰囲気であろうかと
   思います。


Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。

森崎税理士
 ――基本としているのは、法人企業・個人事業者様の
   月次顧問業務です。
    アドバイスや対策の時期を逸しないように毎月
   お客様にお会いし、月次決算のご説明や資金繰り・
   節税等のアドバイスをしており、常にお客様の
   状況を把握した上で、決算時に申告を行います。
    もちろん顧問先様については、社長様ご一族の
   相続・贈与等のご相談や申告等も行っております。


Q4 どのような相談・解決ができますか。

森崎税理士
 ――税務会計に関しては、法人・個人を問わず、当然に
   ご対応可能ですが、専門以外の内容についても、
   弁護士・司法書士・社会保険労務士等各種専門家との
   幅広いネットワークがございますので、会社に起こる
   全ての事柄についてご相談頂くことができます。


Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
  分野で相談できますか。


森崎税理士
 ――中心となるのは、法人税・所得税・消費税です。
   その他必要に応じて相続税・固定資産税といった
   資産税や、関税や酒税等業種特有の税目についても、
   臨機応変にご対応可能です。


Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
  を具体的に教えてください。


森崎税理士
 ――それは、何よりもまず相手の立場に立ったサービス
   です。
    
    私どもの顧問先様は、個人事業者様から上場準備
   企業や大規模法人まであり、業種や社歴も多種多様
   ですので、それぞれのお客様の固有の状況に応じて、
   求められることも大きく異なります。
    
    人対人の付き合いですから、一方通行にならない
   ように、それぞれのお客様が求めておられることを
   的確に理解して、必要と思われるサービスをするよう
   心がけています。


Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
  しょうか。


森崎税理士
 ――毎月のご訪問時に色々とご相談を頂いておりますが、
   それ以外にもメールや電話でのご質問・ご相談にも、
   随時ご対応しております。

    当事務所は、夫婦2名で業務を行っており、
   連絡を密にしておりますので、各々が担当先でない
   お客様の概況も把握できています。
    さらに、両者とも有資格者ですので、担当先以外の
   お客様からのご質問にも、迅速かつ適切な対応が
   可能です。


Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
  かせください。


森崎税理士
 ――月次決算が遅く、申告時点まで業績が把握できて
   いない企業様がありました。
    何の対策もしないまま、2期連続で巨額の
   赤字決算となっており、何とかこの状況を打破したい、
   ということで当事務所に顧問を変更されました。

    私どもで月次決算をタイムリーに行い、試算表に
   基づいてアドバイス等を行ったところ、会社も迅速に
   問題点を把握して改善され、それ以後黒字に転向
   しました。
 
    こちらとしては当然のことをさせて頂いたのですが、
   会社から非常に感謝され嬉しく思うとともに、
   改めて早期に業績を把握し対応することの重要性を
   実感しました。


Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
  さい。


森崎税理士
 ――これまでと同じく、常にお客様の状況に心を配り、
   全力でサポートしていくことに変わりありません。

    お客様の最も身近な相談相手として、一緒に悩み、
   一緒に成長していけるような事務所であり続けたいと
   思っております。


Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。

森崎税理士
 ――お客様と会計事務所は、一生のお付き合いです。
    ともに成長を続けられる、良きパートナーで
   ありたいと思っております。




経営者を目指せ 株式会社設立入門編 その2

●定款の作成 第1回
定款は、会社の基本ルールを定めたものです。
そこに記載された事項が、法的な効力を持つこと
となります。定款は会社の組織に関する事項、
運営又は活動に関する事項を定めたものですから、
会社の憲法に当たります。

会社を設立する場合には、必ず定款を作成する
必要があります。発起人が、ある程度自由に記
載事項を決定することができますが、法的に決
められた事項を記載する必要があります。

また、発起人は、定款に記名押印する必要があり
ます。
定款を書面にまとめて、会社の金庫の中に保存し、
「外部の誰にも見せません。」では、意味があり
ません。公証人役場で公証人に証明してもらって、
はじめて、定款に法的な効力が発生します。
これが、定款の認証です。会社を設立する場合に
は、定款の認証が必ず必要になります。

定款は、その後に行う設立登記の手続に必要と
なります。設立登記を行うことによって、
定款で定めた会社名(商号)、
会社の住所(本店の所在地)、
資本金(元手)など
の会社の基本的事項が開示されます。

 なお、定款に記載すべき事項には、
次の3つがあります。
   \簑佚記載事項
    会社名、本店の所在地、
    会社の目的(事業内容)
  ◆〜蠡佚記載事項
    株式の譲渡制限に関する定め
   任意的記載事項
    事業年度(決算期)

<発起人とは>
発起人とは、会社を設立する場合の中心人物で、
会社の設立を企画する人です。発起人を中心に
定款の作成をはじめとする様々な手続が行われ
ていきます。発起人の仕事は、定款を作成する
こと、株主を募集すること、株主に出資金を払
い込ませることです。

発起人は1名以上であればOKです。
自分一人でもかまいませんし、友人と2人で発
起人になってもかまいません。それ以上の人数
でも問題ありません。

一人で会社を立ち上げる場合、社長になる人が
発起人になります。また、発起人が株式を引き
受けるので、株主でもあります。

つまり、本人=発起人=株主=社長という
関係になります。

                        つづく。。。

                   税理士 小林 正人 著


<経営者を目指せ 株式会社設立 入門編>はこちら


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2007年12月21日

〜税理士インタビュー〜第15弾 澤田石 晶先生

〜税理士インタビュー〜

第15弾
 
TAC-MATCH 第15弾 澤田石晶税理士事務所 澤田石晶先生
澤田石晶税理士
           事務所

代表

澤田石 晶 税理士

     
税法に限らず、経営計画、法律問題、
人事について等、幅広くお客様のニーズに
お応え出来るように体制を整えております。
                                          
東北税理士会所属の澤田石 晶税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。                      
                                 
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。

澤田石税理士
 ――自利利他 お客様の繁栄は我が喜び


Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
  しょうか。


澤田石税理士
 ――倫理法人会に所属し、特に朝礼には力を入れています。
    いろんな意味で生かされていると思います。
    特に挨拶に注意し、自利利他の精神で活気ある
   職場であると思います。


Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。

澤田石税理士
 ――・税法全般
    ・毎月の巡回監査
    ・経営計画作成
    ・パソコン導入指導
    ・生命保険指導
    ・記帳指導
    ・経営アドバイス
    ・書面添付の実践
    ・社会福祉法人の監査業務


Q4 どのような相談・解決ができますか。

澤田石税理士
 ――総務経理に関しては、どんな事でも相談に
   応じられるよう、司法書士、弁護士、社会保険
   労務士等と連携を深めています。
    
    特筆出来る事は、社会福祉法人の監査業務が出来
   現在10施設ほど関与しています。


Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
  分野で相談できますか。


澤田石税理士
 ――一般的な法人税、所得税、消費税、相続税、
   印紙税等で特別マイナーな事は出来ません。


Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
  を具体的に教えてください。


澤田石税理士
 ――質問事項は遅くても翌日には回答するよう心掛け、
   翌月の20日までは前月分の監査を終了し、前月分の
   試算表を仕事に役立ててもらうことです。
    
    決算は40日決算を心掛け、11ヶ月目位で税額を
   ほぼ確定出来るようにしています。


Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
  しょうか。


澤田石税理士
 ――・翌月監査の実施
    ・経営計画に対する予実報告
    ・自計化のお手伝い
    
    社長との対話重視により気づきを与えています。


Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
  かせください。


澤田石税理士
 ――昨年顧問先の会計参与に就任し今年の3月決算で、
   初めての事が多く苦労して決算書を作った事が
   印象にあります。


Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
  さい。


澤田石税理士
 ――将来的には税理士法人を立ち上げ、ワンストップ
   オフィスとして皆様のニーズに応えたい。
    それにはもう少し規模の拡大が必要です。


Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。

澤田石税理士
 ――特に地方は景気が良くないです。
    今は業種間の格差はありません。
    あるのは勝ち組負け組です。
    
    私は勝ち組に残る一番の基本的条件は数字に強く
   なることだと思います。
    私がお手伝いしますから、是非強くなって下さい。



2007年12月14日

〜税理士インタビュー〜第14弾 石橋 研一先生

〜税理士インタビュー〜

第14弾
 
TAC-MATCH 第14弾 石橋経営会計事務所 石橋研一先生
石橋経営会計事務所
 
代表

 石橋 研一 税理士
     
「何でも経営相談室」

税務・財務に限らず企業経営全般に
わたる相談を何でも引き受けます。
                                          
近畿税理士会所属の石橋 研一税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。                      
                                 
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。

石橋税理士
 ――お客様の成長なくして、事務所の成長なし


Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
  しょうか。


石橋税理士
 ――訪問していただいたお客様に気持ちよくお話して
   いただける応接スペースを確保しています。
    最近、明るくて気持ちのよい女性スタッフを採用し、
   事務所の雰囲気は常に日本晴れです。


Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。

石橋税理士
 ――法人顧問先に対して税務、財務、経営相談などの
   サービスを提供しています。
    またスポット案件で、企業再生コンサルティングも
   行っています。


Q4 どのような相談・解決ができますか。

石橋税理士
 ――企業経営全般にわたる相談を何でも引き受けます。
    当事務所で対応できない案件については、
   信頼できる他の士業の先生と連携して解決します。


Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
  分野で相談できますか。


石橋税理士
 ――法人税には特に精通しています。


Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
  を具体的に教えてください。


石橋税理士
 ――税理士業はサービス業であるということ。


Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
  しょうか。


石橋税理士
 ――中小企業診断士という資格も活かして、
   企業経営全般にわたる相談を何でも引き受けます。
    そのために、何でも相談できる雰囲気、
   コミュニケーションを大切にしています。
    また、信頼できる他の士業の先生との連携も
   当事務所の強みです。


Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
  かせください。


石橋税理士
 ――顧問先のプロジェクトチームに他の士業の先生と共に
   参画して、問題解決を行ったことです。


Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
  さい。


石橋税理士
 ――経営理念にあるように、お客様と共に成長して
   いきたいと思います。


Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。

石橋税理士
 ――「何でも経営相談室」を実感してみてください!
   共に成長していきましょう!




2007年12月07日

〜税理士インタビュー〜第13弾 名波 公彦先生

〜税理士インタビュー〜

第13弾
 
TAC-MATCH 第13弾 名波会計事務所 名波公彦先生
名波会計事務所
 
代表 名波 公彦 税理士


     
私どもは「お客様のお役立ち係」を自認し、
常にお客様の立場に立って

経理や総務の仕事のお手伝いをさせていただいております。
                                       
東海税理士会所属の名波 公彦税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。                      
                                 
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。

名波税理士
 ――「お客様の立場に立ってお客様の期待を超える
   サービスを常に提供したい」


Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
  しょうか。


名波税理士
 ――「ゆうせん」が流れている居心地のいいアット
   ホームな事務所です。
    事務所のスタッフは男性4名とパートさん10名
   です。気さくなスタッフばかりです。


Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。

名波税理士
 ――記帳代行&税務処理をこつこつこなしております。
   いわゆる「昔ながらの会計事務所」です。
   
    また、併設のFPの事務所では
   「お客様の相談係」として随時何でも相談に
   のっております。


Q4 どのような相談・解決ができますか。

名波税理士
 ――お客様の相談の窓口を一つにしたワンストップ
   サービス体制が整っています。
    司法書士、社会保険労務士、行政書士、
   土地家屋調査士、弁護士などの専門家と常に情報交換
   しております。
    
    イメージとしては町の小さなお医者さん(診療科は
   問わない)をめざしています。


Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
  分野で相談できますか。


名波税理士
 ――所得税、法人税、消費税は日々の業務の中心です。
    複雑な税制改正が多いため日々自己研鑽して
   います。(つもりです)
    
    個人法人のお客様を問わず「代替わり」が最近の
   事案として多いです。
    相続税(贈与税)などの資産税はやりがいがある
   私の好きな仕事の一つです。


Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
  を具体的に教えてください。


名波税理士
 ――常にお客様の立場に立って考えて行動する!
    
    私どもはお客様の手を煩わせないために、
   なるべくお客様のところへ出向いて資料や書類を
   確認しながら仕事を進めて参ります。
    
    お客様は現場(会社や自宅)に居ながらにして
   私どもの様々なサービスを受けられます。


Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
  しょうか。


名波税理士
 ――お客様とのフェイスtoフェイスを基本としております。
    
    お客様の相談をお聞きして、ワンストップサービスで、
   お客様の「かゆいところに手が届くサービス」をサポート
   しています。


Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
  かせください。


名波税理士
 ――ワンストップサービスの例として「農地の時効取得」
   を成功させたことが挙げられます。
   
    お客様があちらこちらで相談して「それは無理ですね」
   と30年来いわれ続けていた事案でした。
   別のお客様の紹介で相談にいらっしゃいました。
   即座に、司法書士さんと行政書士さんと私で会議を開いて
   作戦を練りました。
    その結果、1ヶ月後には無事「時効取得」で登記が完了
   してお客様の30年来の願いが叶いました。
   
    当然「時効取得」による税金の申告は、私の事務所で
   行いました。
    お客様は税金をしっかり納税しましたが、ニコニコ顔
   でした。


Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
  さい。


名波税理士
 ――「お宅に頼んで良かったよ。ありがとう。また、頼むよ!」
   とすべてのお客様にいわれたいですね。
    
    そのためには、「量より質」をめざしていきます。
   お客様の口コミで「あの事務所いいよ」といって
   いただける「地域密着のワンストップサービス事務所」に
   なることが今のビジョンです。


Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。

名波税理士
 ――お客様の会計事務所の使い方により、会計事務所は
   光もしますし、くすみもします。
    
   会計事務所はサービス業です。
   私どもは「お客様のお役立ち係」として
  「かゆいところに手が届くサービス」をお客様に提供
  できてはじめて存在価値があると思います。
   
    私どもを光り輝かせるのはお客様です。
   なんでもかんでも腹を割ってご相談ください。
   微力ではありますがお役に立てるはずです。




経営者を目指せ 株式会社設立入門編 その1

株式会社を作ろうと思う動機は人それぞれですが、
株式会社は個人事業に比べて、いろいろなメリット
があり、事業を始め経営者を目指す人に魅力があふ
れる組織です。

一国一城の主として経営能力を存分に発揮し、アイ
デアや工夫、人脈を使ってどんどん大きくすること
が可能ですし、それに適した組織が株式会社です。

会社法の下では資本金1円で設立が可能となりました
。資本金(元手)を貯めるよりまずは会社設立が先
という方にはうれしい仕組みに改正されました。
また、取締役は一人でもよいことになりましたから、
本人一人だけで株式会社(役員一人、株主一人)を
設立することも可能となります。

今回は株式会社の作り方(手続の流れ)の概要を見
ていきます。

 1 定款の作成
 2 定款の認証
 3 出資の履行
 4 設立登記

1 定款の作成
  会社の目的(何を事業とするか)、商号(会社の
  名称)、所在地(会社の住所)を記載します。

2 定款の認証
  公証人役場に出向いて定款の認証(チェック)を
  受けます。

3 出資の履行
  銀行に口座を開設します(すでに自分の口座があ
  ればその口座でも可)。銀行口座に元手(資本金)
  を振り込みます。

4 設立登記
  会社所在地管轄の法務局に設立登記を申請し、
  会社は成立します。

<公証人とは>
公証人は、市民の生活や財産などの権利を守り、
トラブルを未然に防ぐために活躍しています。
たとえば、公正証書で遺言を作って大切な人に遺産を
譲ったり、公正証書で離婚契約書を作って子供の将来を
守ったり、定款認証で適法な会社を設立したりすること
などが公証人の仕事です。
相談は無料、いつでも気軽に相談できます。
また、手数料は法定されています。

                         つづく。。。

                   税理士 小林 正人 著


<経営者を目指せ 株式会社設立 入門編>はこちら


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