2007年11月

2007年11月29日

〜税理士インタビュー〜第12弾 植山 純子先生

〜税理士インタビュー〜

第12弾
 
TAC-MATCH 第12弾 うえやま会計事務所 植山純子先生
うえやま会計事務所
 
代表 植山 純子 税理士

     
話しやすく、わかりやすく、
フットワークのよい税理士、
若手経営者や女性起業家にも人気です。


所長は東京税理士会納税者支援センター、東京商工会議所、中央区役所などの相談員を定期的に行っておりますので個別相談はお任せください。
                                          
東京税理士会所属の植山 純子税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。                      
                                 
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。

植山税理士
 ――お客様が話しやすい税理士事務所


Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
  しょうか。


植山税理士
 ――明るく、話しやすい雰囲気です。


Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。

植山税理士
 ――税務会計のうち法人中心、相続税などの資産税や
   所得税は法人の代表者に絡むものが多いです。


Q4 どのような相談・解決ができますか。

植山税理士
 ――税務会計が中心ですが経営全般について
   ご相談を承ります。
    必要に応じて弁護士、司法書士、社会保険労務士
   など専門家のネットワークも充実しております。


Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
  分野で相談できますか。


植山税理士
 ――法人税、所得税、相続税、贈与税が中心です。


Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
  を具体的に教えてください。


植山税理士
 ――迅速処理とお客様の立場になって考えます。


Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
  しょうか。


植山税理士
 ――お客様のニーズによって柔軟に対処しております。


Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
  かせください。


植山税理士
 ――税理士と顧問契約をする意味は税務調査立会い
   ではないでしょうか。
    調査官も人生いろいろ、中小企業の社長も人生
   いろいろだと思いました。
    いずれも人間関係について印象に残っております。


Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
  さい。


植山税理士
 ――関与している中小企業が将来、上場企業になる
   ことです。


Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。

植山税理士
 ――●事業開始時の方
    →個人事業と法人化の有利不利を説明、
     必要最低限の会計処理を指導します。    
   
   ●資金繰りにお困りの方
    →現状を分析把握し、適切な融資先の
     アドバイスをします。            
   
   ●相続、贈与その他資産税に悩みをお持ちの方
    →お客様の立場を考え節税対策をご提案します。                 
   
   ●毎月経営アドバイスがほしい方
    →試算表解説に加え、常に経営者の相談役として
     支援します。



2007年11月16日

〜税理士インタビュー〜第11弾 木下 信一先生

〜税理士インタビュー〜

第11弾
 
TAC-MATCH 第11弾 木下信一税理士事務所 木下信一先生
木下信一税理士事務所
 
代表 木下 信一 税理士

     
数字が得意になれる会計事務所!

「会計」は会社が話すことばであり、会社とのコミュニケーションの手段です。
われわれ人間が会社の体調を知るためには、数字でコミュニケーションを取るしかありません。
木下会計事務所では、数字を使って、経営者の方が会社の体調を正確に知ることができるよう、毎月の訪問の中で、会社の数字をわかりやすくご説明しております。


                                          
中国税理士会所属の木下 信一税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。                      
                                 
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。

木下税理士
 ――Your success is our business.
   あなたの成功こそ、我が生涯の仕事なり。
    
    皆様の成功が私たちの原動力です。


Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
  しょうか。


木下税理士
 ――平均年齢30代前半のフレッシュな事務所です!


Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。

木下税理士
 ――現在は、法人の顧問契約のみとなっております。
    みなさまによりよいサービスを提供するためには、
   ノウハウの集約が不可欠なためです。
    申し訳ありません。


Q4 どのような相談・解決ができますか。

木下税理士
 ――中小企業の経理・会計・税務を得意としております。


Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
  分野で相談できますか。


木下税理士
 ――中小企業にとって不可欠である、法人税・所得税
   相続税を三位一体で取り扱っております。


Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
  を具体的に教えてください。


木下税理士
 ――専門性を高めるため、法人の顧問契約のみに
   させていただいております。
    このようにさせていただいている理由は、
   月次の訪問監査のときに、徹底的に月次決算の
   状況の報告をし、また、お客様にとって有益な
   さまざまな情報の提供に時間を使うことができる
   ようにするためです。


Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
  しょうか。


木下税理士
 ――三本柱で行っております。
    
    〃侏の合理化
    ∨莊酲問監査・月次決算支援
    K/遊荵賛醜

    わたしたちは、お客様に適した節税対策の
   ご提案や正確な申告書の作成はもちろんのこと、
   それに加えて経理の合理化と月次決算支援を
   行っております。
   
    経理の合理化と月次決算支援とは、
    ■経理業務をかんたんにし、コストダウンを目指す
    ■月次決算のスピードを上げ、翌月の初めには
     前月の業績がわかるようにする
    ■数字の使い方をご指導し、経営に活用できるよう 
     ご説明する

    これら中小企業に特化したサービスで、お客様の
   サポートをしております。


Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
  かせください。


木下税理士
 ――お客様に、「数字で管理するようになってから、
   経営の幅が広がったよ。ありがとう。」という言葉を
   初めていただいた時がとても印象的でした。


Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
  さい。


木下税理士
 ――わたしたちの仕事が、多くの中小企業の発展に
   貢献できたらと思っています。


Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。

木下税理士
 ――中小企業を徹底的に研究した、中小企業専門の
   会計事務所です。
    わたしたちにおまかせください!



2007年11月09日

TAC-MATCH成約企業インタビュー       吉永国際特許事務所様(千葉県)

〜ご利用者インタビュー〜

案件成立インタビュー(吉永様1)

吉永国際特許事務所
           
所長 吉永 貴大 様
           (千葉県)
    

2007年4月に独立開業をされた吉永弁理士。
本業に集中するために税務のことは税理士
に任せたい。

 TAC-MATCHで税理士をご紹介させていただ
  きました!
  

                                 
TAC   この度は、TAC−MATCHをご利用いただきましてありが
     とうございました。
      まず始めに、顧問税理士を探そうとお考えになったきっか
     けをお教え下さい。

吉永様  今年の4月に、吉永国際特許事務所を設立致しました。
     事業を展開する以上、税務申告は避けられるものではない
     ので、開業当初から税務・経理面をしっかりしておきたかっ
     たのです。
      先に独立開業している弁理士からもそのようにアドバイス
     をされました。
      実は前職の事務所の方針で、勤務弁理士時代から確定
     申告をしていました。そのときに、自分自身の本業をこ
     なしながら、税務・経理処理をする大変さを独立前から
     うすうす感じていました。また、開業当初は特に事務所
     の基盤を整えるための業務に時間を当てたかったので、
     費用対効果のことも考えて、税務に関しては専門家にお
     任せしたほうがよいと思い、TACさんにお願いしました。

TAC   専門家である税理士に任せてしまった方が安心で、自分
     でやるよりかえって安上がりということは多いですものね。
      ところで、複数ある税理士紹介サイトの中からなぜ
     TAC-MATCHを選ばれたのですか?

吉永様  税務署に相談してみましたが、税理士紹介はしていな
     いと言われてしまいました。そこで、ネットで検索してみて、
     TAC-MATCHのシステムを知ることになりました。実は他に
     も税理士を紹介している会社にお願いしていましたが、
     TACさんの手続きが非常にスムーズだったので、TACさん
     にお願いしようと思いました。

TAC   TAC-MATCHでは複数の税理士を紹介し、自分の感性に
     あう税理士を決定するシステムですが、顧問税理士を決定
     するに当たり、その選択基準・理由はどこにありましたか?

案件成立インタビュー(吉永様2)吉永様  面談をした税理士さんは、皆さん、しっかりされていて、信頼を置ける方々でしたので選択には悩みました。
その中で自分と境遇が近い税理士と顧問契約を結びました。
顧問契約を結んだ税理士さんもこの4月に独立開業をなさったとのことで、私と同じ開業時期だったのです。開業したての伸び盛りの方であれば一生懸命やってくれるのではないかという期待もありました。
 また、やはりお願いするのであれば、頼みやすい、話やすい税理士さんがいいなと思っていたので、私と同じ年齢だったという点もプラスに働いたと思いますね。

TAC   税理士とは長い付き合いになりますから、そのような要素
     も重要ですよね。複数の税理士の中から選ぶことができる
     メリットは感じていただけましたか?

吉永様  知り合いからの紹介とは違って、ドライに判断できると
     いうメリットがあると思います。知り合いからの紹介ですと、
     少し条件が悪かったりなんとなく感性が合わなかったりして
     もお断りは難しいと思うのですが、TAC-MATCHのシステム
     は、本当に自分が求める税理士を選ぶことができると思い
     ます。

TAC   ご指摘どおり、知り合いからの紹介は意外と難しいと
     思います。どこか遠慮が入ってしまいますしね。
      では、今後、顧問税理士に特に期待されていることは
     ありますか?

案件成立インタビュー(吉永様3)吉永様  特許業界は、クライアントとの間だけでなく、特許庁との間でも金銭のやりとりがあります。
 また、海外に特許出願や商標登録出願を行う場合は、現地代理人との間で金銭のやり取りがありますし、特許協力条約に基づく国際出願(いわゆるPCT出願)を行う場合は、現地代理人のほか、スイスのジュネーブにある国際事務局(いわゆるWIPO)との間でもやりとりがあります。さらに、出願審査請求費用、特許印紙、予納金、年金など、手続に係る費用の名称についても聞き慣れない用語ばかりだと思います。これら特許業界の特性を理解していただきたいですね。幸い、顧問契約した税理士さんは勉強熱心な方で、早速、特許に関する本を買い込んで読んでいただいているようです。今後も相互理解を深めながらやっていきたいですね。

TAC   最後になりますが、吉永国際特許事務所のPRをお願い
     いたします。

吉永様  業務内容は、特許、実用新案、意匠、商標の権利化、
     知的財産に関するコンサルティングなどです。
       特に私は、農林水産分野(アグリ分野)を得意として
     いる、日本でも数少ないアグリ系弁理士です。弁理士の専
     門というのは大きく分けて、機械と電気と化学、大体その
     3つに分かれます。その化学の中に最近ではバイオがあり
     ます。アグリ系というのはまだ明確な定義はありませんが、
     バイオ系を更に特化した分野になると思います。
       アグリ(=アグリカルチャー)や化学(バイオ系)関連の
     知財全般に関して特許出願や商標登録出願をお考えの方
     は是非ご相談下さい。初回ご相談は無料です。
 
TAC   本日はお忙しいところありがとうございました。

【吉永国際特許事務所】
ホームページはこちら>>>http://www.yoshinagapat.com/


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2007年11月02日

〜税理士インタビュー〜第10弾 安達 理和先生

〜税理士インタビュー〜

第10弾
 
TAC-MATCH 第10弾 税理士法人ジョイン 安達理和先生
税理士法人

  ジョイン合同

    税理士事務所

 
代表 安達 理和 税理士

   
私たちと一緒に
『地域の一番店』を目指しましょう!!
                                         
近畿税理士会所属の安達 理和税理士に税理士業務についてお話を聞かせていただきました。                      
                                 
Q1 事務所の経営理念をお聞かせください。

安達税理士
 ――私たちは心をこめてお客様に奉仕します。
    私たちは物心ともに豊かさと幸せを創造します。
    私たちは人間性向上を目指して学習します。


Q2 事務所の雰囲気というのはどのようなもので
  しょうか。


安達税理士
 ――オレンジを基調にした明るい内装と3方から
   採光のとれるオフィスは、一般的な税理士事務所の
   イメ−ジとは全然違います。
    業務面ではスタッフの意見を積極的に取り入れ、
   新人からベテランまで向上心をもって仕事に
   取り組んでいます。


Q3 現在の業務内容についてお聞かせください。

安達税理士
 ――・巡回監査
    ・各種税務申告(法人税、所得税、消費税、相続税等)
    ・税務調査の立会い
    ・経営計画書の作成
    ・リスクマネジメント
    ・各種ソフトウェアの導入・コンサルティング
    ・融資情報の提供・申し込みサポート
    ・弁護士、司法書士、社会保険労務士、行政書士の
     ご紹介およびジョイント業務


Q4 どのような相談・解決ができますか。

安達税理士
 ――当社の特徴としましては、特に事業資金の融資の
   サポ−ト業務に力をいれております。
    企業の財務状態を把握し条件に合った融資情報を
   随時ご提供し、無理のない支払計画も合わせて
   ご提案しております。


Q5 税に関して、どのような分野があり、どういう
  分野で相談できますか。


安達税理士
 ――事業に関わる税金相談から事業承継のご提案まで、
   中小企業の企業経営をト−タルでサポ−トしております。


Q6 お客様にサービスする際に心がけていること
  を具体的に教えてください。


安達税理士
 ――私たちとクライアントのお付き合いの基本は
   FACE TO  FACEです。
   お客様とのコミュニケ−ションを大切にしています。


Q7 どのような方法で企業をサポートしているので
  しょうか。


安達税理士
 ――月次での訪問時に必ず社長さまのお時間をとって
   いただき、月次ミ-ティングを行います。
    企業が抱えている悩みや将来への取り組みなど、
   様々なご相談の中からベストなアドバイスを提供
   しております。


Q8 これまでに、特に印象に残ったお仕事をお聞
  かせください。


安達税理士
 ――あまりにも多すぎて一つにはしぼりきれないのですが、
   時間を忘れてお客様と朝まで会議をしたことなどは、
   今思えば熱かったなと思います。
   今もその精神は変わりませんが。


Q9 事務所としての将来のビジョンをお聞かせくだ
  さい。


安達税理士
 ――銀行代理業、証券仲介業、保険代理店の金融3事業を
   主力コンテンツにもつ税理士事務所の完成型をつくり
   あげたい。


Q10 経営者の方へのメッセージをお願いします。

安達税理士
 ――皆様にとって税理士とは何でしょう?
   決して税金を計算するだけの『先生』ではありません。
   企業経営に同じ目線で取り組むパートナーの一人であれ
   と思います。
   
    皆様の夢と目標の実現のため、そして成功のため、
   お力添えできればと心より思います。 



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